暗号会計RIKYUは、Cardano(カルダノ)チェーンのオンチェーン取引連携を開始しました。
stake1... または addr1... のいずれかを1つ入力するだけで、ウォレット全体の取引を自動取得・集計できます。
Cardanoとは
- Proof of Stake を採用するレイヤー1で、eUTXOモデルにより高い並列性と手数料効率を実現
- ADAのステーキング報酬を定期的に受け取れるエコシステムを持ち、ネイティブトークンやDeFiプロトコルも多数稼働
今回の対応ポイント
- ステークアドレス/支払い用アドレスのどちらからでもウォレット全体を同期
- ADA・ネイティブトークンの入出金やウォレット間送金を自動分類
- ステーキング報酬を「ステーキング報酬」取引として自動登録
- DEXスワップ等のトランザクションを入出力と手数料に分解して取得
ご利用方法
- RIKYUにログインし、ウォレット画面で Cardano を選択
stake1...またはaddr1...を1つ入力して同期を開始- 同期完了後、ADA・トークン残高と損益が反映されます
当社は今後も、進化し続ける暗号資産市場に対応し、企業の暗号資産管理・会計業務の効率化を支援してまいります。
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